60歳がひとりディズニーシーを満喫。そこには….

ひとり時間・シニアライフ
スポンサーリンク

【ひとりでディズニーシーに行ってみたい。でも、少し不安なあなたへ】

・ひとりで行くのは浮かないかな
・体力的に大丈夫だろうか
・どう回れば無理がないんだろう
・夜行バスって実際どうなの?

そんなことを考えて、行きたい気持ちはあるのに、ずっと止まったままになっていませんか。

このnoteは、
「誰にも気を使わず、自分のペースでディズニーシーを味わいたい人」のための、実体験そのままの記録です。

若い頃のように、アトラクションを詰め込む旅ではありません。
並ぶこと、歩くこと、疲れること。
それらを前提にした上で、
「どうすれば一日を心地よく過ごせるか」を、現地で実際に試しました。

✔ 夜行バスを選んだ理由とリアルな感想
✔ 朝から夜までの具体的な行動工程
✔ 無理のない回り方と、あえて選ばなかった選択
✔ かかった費用と、削ってよかったところ
✔ 行ってみて初めてわかった注意点

すべて、きれいごとは抜きで書いています。

ひとりで行くからこそ、
・休憩は好きなタイミングで
・食べたいものを、食べたい量だけ
・気になった景色で、立ち止まる

そんな時間の使い方ができました。

家族がいないわけじゃない。
誰かと行く楽しさも知っている。
それでも「今日はひとりがいい」と思える日がある。
このnoteは、そんな感覚を大切にした一日です。

「効率よく回るディズニー」ではなく
「ゆっくり味わうディズニー」。

この楽しみ方を、
行ったことがある人にも、
これから行こうか迷っている人にも、
そっと手渡すような気持ちでまとめました。

・ひとりディズニーに興味はある
・体力や周りの目が少し気になる
・できれば失敗せずに楽しみたい

そんな方には、きっと役に立ちます。

読んだあと、
「これなら行けそうだな」
そう思ってもらえたら嬉しいです。

ひとり時間は、静かで、自由で、思っている以上に豊かでした。

そして今回、わたしが一番ゆっくりできたおすすめ休憩スポット6ヶ所を載せておきました。

ここなら、一人でも、小さなお子様連れでもカップルでものんびりとディズニーシーの雰囲気を楽しめると思います。

60歳、ひとりディズニーシー完全ガドド〜夜行バスで行く、ゆったり満喫プラン〜|ジユ
【ひとりでディズニーシーに行ってみたい。でも、少し不安なあなたへ】 ・ひとりで行くのは浮かないかな ・体力的に大丈夫だろうか ・どう回れば無理がないんだろう ・夜行バスって実際どうなの? そんなことを考えて、行きたい気持ちはあるのに、ずっと...

コメント

タイトルとURLをコピーしました